FC2ブログ

5.9号機時代について!朗報!?バジリスク絆が再認定!?


スロットブログランキングに参加中です!

応援よろしくお願いします(・∀・)

プッシュボタンを渾身の力でプッシュしてもらえると、大変嬉しいです('ω')

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 スロットブログ スロット日記へ
にほんブログ村

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

このボタンをプッシュすることで、様々なスロット情報満載のブログランキングのページにジャンプします(・∀・)









どうもー!


わっしゃーです( *`ω´)




今回は今後のスロット業界、

5.9号機時代

についての内容を、独自の考察も含めて書いていきたいと思います。




ぼく自身、

どうなるんだろう?

っていう不安もあれば、少しばかり期待もあります。



世の中のスロッターの中には

全然気にしないぜっ!

って方もいれば

めちゃくちゃ気になる(=゚ω゚)ノ

っていう方もいてると思うので、

なるべく分かりやすく、まとめていきますね(^^)

hate.jpg

まずは、

・いつから設置されるのか?


2017年の10月頃より設置が開始される予定みたいです。

この記事を書いてる時から約1年2カ月後ですね。


まだ1年もあるじゃん?!(・ω・)ノ


もう1年しかない、、、(ー ー;)


皆さんはどちら側ですか?



僕は

もう1年しかない(ー ー;)側です。




更には、

2016年末に2万枚を超える可能性のある機種を優先に撤去するというコトも起こります。


この事案によって、今現在ホールで活躍している人気機種は全てといっていいほど、無くなってしまうでしょう(・・;)



ただ来年から、

みなし機

という扱いになり、

壊れても修理できませんよー。

という状態に。

なので来年に入っても、

機種自体に異常が出たり壊れたりしない限り、設置することは可能みたいです。



なので、皆さんお願いですから

大事に大事に扱いましょうね^^;





あっココでひとつ朗報です!

超速報なんですが、

今現在、多くのホールで看板機種となっている大人気機種の

「バジリスク絆」

バジ絆


なんと再認定の検討が10月にされます!

なので許可がおりればあと3年は安泰ということです♪( ´θ`)ノ

正直コレにはめちゃくちゃ驚きました!

今すぐ心の底から叫んでやりたいぐらいです。

(現在深夜3時。w)


大好きな上に、もう打つ機会がどんどん減るんだろうなぁーと思ってたんで∑(゚Д゚)

ネット上では再認定されたとかなり騒がれていますが、まだ確定した訳ではなさそうなので今後の展開に期待です。


バジ絆以外の機種はどうなのかもまだ全然わからないですけどね。






今の機種と何が違うの?

・3000枚リミッター

ボーナス込みの純増で考え、

仮に、

純増2枚のART機であれば、一撃の最大ARTゲーム数は1500ゲームまで。

純増1枚のART機であれば、一撃の最大ARTゲーム数は3000ゲームまで。

という様に、ARTのゲーム数に規制がかかるようです。

今のところ、ボーナスのヒキ強で3000枚を超えるのはOKみたい(=゚ω゚)ノ







・ART関連の設定差がなくなる

小役やボーナスなどからのARTの抽選確率に差をつけてはいけないという規制。

継続率や上乗せなど、更には終了後の高確や前兆、引き戻しなども、全設定共通になるともいわれています。


高設定だから伸びる!!

っていうような事は無くなりそうですね(・・;)


あくまでも皆さん平等に楽しんで下さいねー

って楽しめるかっ!(◎_◎;)怒w






・天井は無くならない?!

厳密にいうと完全にはなくなりません。

ただ、あったとしても、ハイエナ全盛期の様な天井狙いは出来ないと思っていたほうがいいです。





・高設定の機械割は!?

噂では設定6でも108%前後になるんじゃないかと言われています。

実際にどうなるかは、開発側にかかっているので分かりませんが、もし仮にそうなったとすると、かなり厳しい状況になるでしょう(ー ー;)

ホール側が6を多用できれば問題ないかもしれませんが、実際その時になってみないと状況は分かりませんね´д` ;





・5.9号機よりも、6号機時代に期待!

当然、今回の様に様々な規制がかかり、

5.9号機時代へと移行していく訳ですが、

その後規制が緩和されて、6号機へと移行するとなった時はどうなるか未知数です。

開発側がすごい発想で、思いもよらない機種を発表する可能性だってあるし、素晴らしく画期的なシステムが出てくる可能性だってあります。



僕自身が身を投じてきた約10年の間にも、業界の様々な規制や変化はありました。


4号機から5号機への移行(2005年頃)

イベント規制(2010年頃)

ハイエナ時代の到来(2012~2015年頃)


僕自身が経験した特に大きな節目といえばこの3つですかね。


流れとして言えることは、

「大きな節目にはチャンスがたくさんあった」

ってことです。


なので、今後の大きな節目になるであろうタイミングも同じくチャンスになる可能性は高いと思うので、勝ちたい人はアンテナを常に張っておきましょうね( *`ω´)





・パチスロ業界自体は無くならない!?

僕自身の意見として、パチスロ業界自体が全部無くなってしまうことは、まずナイと思います。

ナゼかというと、

この今の日本でパチスロ業界の市場規模は、昔に比べると減少傾向にはあるものの、いまだに約20兆円もある訳です。

そんな大きな産業がいきなり全部なくなってしまうということは考えにくいですね。

けど何十年も先の話は分かりませんよ(・・;)





・まとめ

パチスロ業界が残ったとしても、勝てる立ち回りが存在するのかどうかは正直分かりません。

勝ちだけを求める人にとっては決して明るい未来が約束されている訳ではないです。

しかし、純粋にパチスロを心から楽しんでいる人たちはそこまで落胆することはないかもしれません。

今後も様々なアイディアで、楽しめるような台は発表されると思うので、メーカーさんに期待しましょう( ^ω^ )




それにしてもバジ絆が再認定されるかもしれないのは、ホールにとっても、ユーザーにとってもかなりの朗報なんではないでしょうか?

まだこうゆう事が起きている時点で、業界の息はまだまだ長いと思いますね(・∀・)




ではでは、



最後までご覧いただきありがとうございました(・ω・)ノ





スロットブログランキングに参加中です!

皆様の清きワンプッシュよろしくお願いします(^^)

プッシュボタンを渾身の力でプッシュしてもらえると、大変嬉しいです('ω')

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 スロットブログ スロット日記へ
にほんブログ村

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

このボタンをプッシュすることで、様々なスロット情報満載のブログランキングのページにジャンプします(・∀・)




関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する